富士屋ホテルの印象的なモチーフの手ぬぐいです

富士屋ホテルの印象的なモチーフを日本伝統技法で染め上げたこだわりの手ぬぐいです。素材は目が細く滑らかな質感の「岡生地」。それを明治時代から続く「注染」という染料を注ぎ染める技法で染め上げました。すべて職人の手作業で作られているため、ひとつとして同じものはありません。

全7種 各1,600(税別・送料別)(鳳凰柄のみ2,100円)

おすすめポイント

  • 純白の羽根を広げて舞う「鳳凰」

    本館ロビーフロアにある回転扉の、頭上にほどこされた彫刻をモチーフに。「鳳凰」柄は、他の柄と異なり、アイボリー色で地色を染めてから、絵柄の薄紫色を染め上げた「二度染め」となっており、上品な仕上がりになっております。

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  • 1936年に建てられた富士屋ホテルを象徴する「花御殿」

    箱根の山々に囲まれて優雅に建つその姿は、富士屋ホテルならではの景色です。

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  • 勇壮な獅子の彫刻

    絵柄は、1906年に建てられた西洋館の外扉に陣取る、勇壮な獅子の彫刻を、同じく西洋館にある火燈窓と共に描きました。

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  • 尾長鶏の手ぬぐい

    その昔、富士屋ホテルでは美しい尾長鶏がお客様をお迎えしていました。現在はロビーの柱の彫刻となり、お客様とホテルを見守り続けています。そんな歴史ある尾長鶏を深紅の手ぬぐいに。

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  • 「ザ・フジヤ」彫刻の手ぬぐい

    青い手ぬぐいのモチーフになっているのは、メインダイニングルーム「ザ・フジヤ」の柱に刻まれた、3代目社長 山口正造の顔のレリーフ。どこか南国を彷彿とさせるオリエンタルな雰囲気です。

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  • 富士山と藤の手ぬぐい

    5月、富士屋ホテルの庭園にある大きな藤棚に白と紫の藤の花が咲き誇ります。美しい藤と富士屋ホテルのトレードマークである富士山をモチーフに、気品溢れる紫の手ぬぐいに染め上げました。

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  • 2018年干支「戌」と 新春彩る「梅」の花

    ロビーからメインダイニングルーム「ザ・フジヤ」へと続くパッセージの梁の上にこっそりと隠れている犬の彫刻。丸くなって春を待ちわびているようなその姿に、寒い冬の終わりを告げる梅の花を組み合わせました。

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  • 使い方は十人十色

    日本土産としても人気の手ぬぐい。その使い方はさまざまで、来客時のお手拭きに、プレゼントのラッピングに、お弁当包みにと、アイデア次第で楽しめます。

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商品情報

富士屋ホテルの手ぬぐい

販売価格: ¥1,600 ~ (税込・送料別)

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